2008年9月 7日

検討中

みなさんお久しぶりです。 仕事はもちろん、それ以外のプラスアルファが忙しくてなか...

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2008年8月31日

週末の過ごし方

今週末はトップの試合がありません。 が! 明日はリザーブズ、サテライト、レディー...

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2008年8月29日

全力

昨日に引き続き、ジュビロ戦を振り返ります。 まずは応援のこと。 平日ナイターとい...

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2008年8月28日

背水

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必勝を期してのぞんだはずのジュビロ戦。

結果はスコアレスドロー。互いにミスのオンパレードで、かつての名勝負が色あせてしまうような凡戦でした。

特にジェフは得点の「可能性」を感じる攻撃がほとんどなく、シュート数もジュビロの「16」に対して、わずかに「6」。谷澤とミシェウの不在が大きかったとはいえ、勝つしかないチームがこれでは・・・。

完封した守備も決して内容が良かったわけではなく、相手のミスに助けられただけのこと。正直、ジウシーニョや駒野をあれだけ自由にしておいてよく失点しなかったと思います。

試合後、ミラーは「ホームの試合で勝ち、アウェイの試合で1ずつでも取れれば、何とかセーフティーなゾーンにいける」とコメント

その考えからすれば、後半、マツケンに代えて早川を投入し、東美を右サイドに配置するという「消極的」な采配もうなずけます。指揮官にとっては狙い通りのドローだったか。

しかし!

欧州のスタンダードを日本に持ち込むことの是非はともかく、調子が良くないジュビロ相手にチャンスすら作れないチームがレッズやグランパスに勝てるとは思えないわけで・・・。

少なくとも、目下のライバルであるジュビロにはリスクを冒してでも勝ちにいってほしかった。

残り試合数は「11」。16位との勝点差は「8」。

追い詰められました。

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2008年8月25日

NEVER GIVE UP

フロンターレ戦。後半ロスタイム。

自陣右サイドの深い位置で相手ボールがタッチラインを割り、ジェフのスローインになる・・・も、誰ひとりボールを投げにいかない。

一刻も早く攻めたい場面。グッピーが声を張り上げる。

状況に気付いてピッチの中央からボールを取りにいったのは、この日誰よりも長い距離を走っていたコーヘーでした。

その少し前に相手ゴール前に攻め込んだシーンでも、サイドに流れたボールを誰も追いかけないというシーンが・・・。

なぜ走らないのか? なぜあきらめるのか?

0-1という結果以上に、そのことが残念です。

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新加入の早川はよくやっていたと思います。ただ、今のチームにゆっくりと連携を深めている時間的余裕がないのがつらいところ。

レイソル戦でコージが、フロンターレ戦で早川がエドの代役に起用されたところをみると、ミラーは大輔を最終ラインで使うつもりはないのかもしれませんね。

それにしても、背番号45って(笑)。

試合後、仲間と「来週には46番の選手が入ってそうじゃね?」なんて話していたら・・・。

■深井正樹選手の加入について

早川と同じく連携の確立に時間をかけている余裕がないだけに、ドリブルで仕掛けられること、そして大学時代に巻とコンビを組んでいたことはプラスですね。

ただ、背番号が46番になるかどうかはわかりません。なぜなら・・・。

■馬場憂太選手の期限付き移籍について

馬場がレンタルでモンテディオ山形へ。

まったく活躍できませんでしたからね。ミラーの構想からも外れているようですし、移籍もやむなしでしょう。

都会っ子が山形の暮らしになじめるのかと心配になりますが、実戦を通じて輝きを取り戻して、ジェフに帰ってきてほしい。

待ってるぞ。

とまあ、いろいろありますが、まずは明後日のジュビロ戦に勝たなくてはどうにもなりません。平日ナイターということで観戦条件は厳しいですが、現地に行かれるみなさん、応援がんばりましょう!

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2008年8月24日

結論

この紙を持ってるということは・・・、そういうこと(笑)。 「よっ! サポのかがみ...

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2008年8月23日

究極の選択

ここに2匹のジェフィ・・・、じゃなくて2枚のチケットがあります。 ひとつは、明日...

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2008年8月11日

ミシェウ! 巻!

北島康介が100メートル平泳ぎで金メダル! しかも世界新!

選手寿命が決して長くない競泳の世界でオリンピックを連覇するなんて本当にすごいことだと思う。おめでとう!

あと、北島の快挙に匹敵するぐらい「すげえ!」と思ったのが、女子バドミントンのスエマエ。

ん? スエマエ? オグシオじゃなくて?

スエマエとは女子ダブルスの末綱聡子と前田美順のこと。このふたりが今日の準々決勝で、中国のアテネ五輪金メダリストペアを破るジャイアントキリングを達成!

これはすごいことですよ。あえて例えるなら、リーグ最下位のチームが首位チームを破るぐらいすご・・・。

ということで、今さらですがアントラーズ戦を振り返ります。

アントラーズは累積警告で出場停止の小笠原、五輪で北京遠征中の内田、怪我のマルキーニョスが不在。本山、野沢もベンチスタートと、ベストにはほど遠い顔ぶれ。

それでも力のあるチームであることに変わりはないですが、「小笠原がいたら・・・」「マルキがいたら・・・」と思うシーンが試合中に何度もあったことを考えると、ジェフにとって追い風だったことはたしか。

一方のジェフは、期待の新外国人ミシェウが4-2-3-1の「3」の真ん中でいきなり先発。第一印象は・・・、ちっちゃくね(笑)。プロフィールには171センチってあるけど、うーん・・・。

ただ、存在感は抜群にでかかった!

ブラジル人らしい足下の技術はもちろん、その武器をチームプレーの中で活かせる視野の広さと状況判断の早さを持ってます。

だから、タメをつくることも、ドリブルで仕掛けることも、決定的なパスを出すこともできるし、フリーランニングもいとわない。これは久々の「大当たり」かもしれません。

少なくともこの試合ではミシェウ加入の効果が存分に出てました。コーヘーや谷澤が伸び伸びとプレーできたのも、良太や坂本が積極的に攻撃参加していたのも「ミシェウ効果」によるものでしょう。

で、前半終了間際に今季2発目のエドキャノンが炸裂!

このシーンも、今までなら100%エドが蹴るとわかっていたわけですが、ボールの近くにミシェウがいたことが少なからず曽ケ端の判断に影響を与えたのではないかと。

まあ、壁の間からあのスピードでボールが抜けてきたら、どっちにしても反応しきれないだろうけど(笑)。

とにかく、ミシェウはいい! タイプ的には新居とも合いそうです。

そして、2ゴールの巻誠一郎!

コーへーのFKに合わせた後半23分のゴールも、1点を返されたあとの後半32分に谷澤の低いクロスに合わせたゴールも、「利き足が頭」と公言してはばからない巻らしい得点でした。

体を投げ出すようにDFの前へ飛び込んでいく姿は、2006年シーズン前半の好調だった巻そのもの。

こういうプレーが見たかった! 待望の完全復活ですね。

この1勝がチームに与える影響はとてつもなく大きいと思います。勢い、モチベーション、信頼・・・、そして大いなる自信。

大切なのはこれを継続すること。その意味では次節の千葉ダービーは非常に重要な試合になるわけですが、ヨメ実家に帰省するため参戦できませんので、遠く東北の地から「念」を送ります。

がんばってくれ!

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2008年8月 9日

金!

金は金でもメダルではなく大金星! 満員のフクアリで首位アントラーズを返り討ちにし...

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2008年8月 7日

準々決勝敗退

グランパスに0-1で敗れ、ナビスコカップの敗退が決まりました。 結果自体は仕方な...

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